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☆ 天使のサポート 変容の庭 ☆

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆学芸大のセッションルーム『チャリスガーデン』。日々の出来事をつづります。。。どうも私は『大天使 チャミュエル』らしい。

この夏は小学生5年と2年の姪と一緒におります。
姪っ子のそばにお試し引越しをしたので とくにランチを一緒に過ごしています。

5年の姪をA
2年の姪をWとします。

Aについて話すと Aが生まれるときに上に私と関係する魂をお願いしますと
話していました。

本日 実はこういう世界がとってもよくわかる子だと判明しました。
出身も一緒のようです。

小さい時から わかったんだとか。
でもみんな信じないから言わなかったんだとか。

Aは自分で
「私は見えないよーーー直感っていうか感じるんだよ。わかるっていうか」という話から

年長の時はいつもいつも 何人も階段とかにもいて 私をずっとみていて
いやだったよ」

「あっ今も見ている」

と言うので

それじゃあ 波動をあげることを教えないと ということで


「悪い物しかわからないんだね、じゃあ天使を呼ぶからわかるかな?」

と言って天使を呼んでみました。

「ここにいるのわかる?明るいでしょ」
と天使に指差します。

その場所がまどの側だったので
「窓のそばだから明るいんじゃないの?」とAとW

それじゃということで天使に壁ぎわに動いてもらい

「ここにいるけど どう?」
というと 

「ああうん、明るい、そこ」と。

そして 波動をあげるやりかたを教えました。

そうしたら
「できないよ。1人だけ私をつかまえてるもん。頭を抑えられる」

そのあとも できない、頭を抑える っていうので

しかたない私がやるか ということで
Aのエネルギー浄化して 天使呼んで コード切って、NOと言いなさいと
相手にNOをいう練習・・・・挙句の果てには 契約書。

ここまでやったら
もうまったくそういうことなどしらない Wが
「頭の上にねえ 紫のふわふわがあるよ。でね黒くって紫なの。
真ん中に赤い目があるよ・・・」と私がAに施術している上を見て言います。

「あっいなくなった。白いもくもくになった」

おいおい小学2年生。あんたまで見えるのかい。

「目で見えないの。頭に見えるの」って つたない言葉で説明してくれる。
イメージなのかな。

「ここにいつもなんかいるんだ」 ってソファーを指差していうAに
浄化の仕方を教えたら

それをやり
「ねえ そこからふわーっと紫の煙がみえるーーーって面白がり
みえなくなったから もういないや」 って。


でさて 小さい時から実は見えていたというか わかっていたらしく
そんな話を聞いて

私は言いました。
「あのねー霊が見えないっていいことよ。
小さいときから 私が教えてる事(霊てきなもの)はよくないの。

そういうことって選ばれた人間だって思ったり 人間として生活が難しくなるし
よくないんだよ。

大きくなったら話してもいいかな」って説明したところ

「うん わかるよ。
ママにいっても 信じない。
ねーね(私)の言っていることよくわかる」とA。

「私ね、お友達のお家にいっても 悪霊がいるおうちはわかるの。
入りたくないんだ。でも そうはいかないから入るんだ。
ねーねのお家はいいお家だね」

ってしかも
「たまに ねーねをじっとみている悪霊がいるよ」っていうので

「そんなものは私に近づけないよ。私は近づく事許可しないもの」

ということで潜在意識と顕在意識の話をしたところ 本当に小学5年かーーーと思うけど
「わかった。私はしたのところ(潜在意識)でYESをいっていたんだね」と

そして霊がいなくなった状態で
「私ずっとこういう状態でいたことないから ソワソワする。
小さい時は まわりに霊が沢山いて 考えがネガティブだったんだ」と


そして
夜妹に話したところ
「あの子は どうもわかるみたい。でも私はそういう話はあえて無視するの。
私が認めることで そちらの方向に興味をもつし
子供らしい時代をすごせなくなる。

もう少し大きくなったら無視できなくなるから 説明するけれど 今はこのままでいく」と


妹も見えたり 感じたりするので 否定する人ではないのですが
子供がこういうのにはまることは 健全ではないことを知っているので
あえて このようにしています。

私は 職業としてやっているので 困っている事がある場合は
少し技術を教えてもいいかなと思っています。

子供は鋭いですよ。

先日も私が作ったストラップをAがキャンプにもっていったら 他の子供が疲れたというから
ストラップを触らせたと

そうしたら

「これ強すぎるよ ぴりぴりするよ」
と子供だけのキャンプのグループのチームで
替わりばんこでさわったとか
なかには「すごい 疲れがとれる^^」っていう子がいたり・・ね。

そうしたら石がみんな曇っちゃったんだ って教えてくれました。

Aも言っていましたが 
「小さい時はもっとわかった。
少しわからなくなってきたんだ」 って。


もっと小さいWも
「よくわかんない。でも頭にみえるの」って

実はとてもすごい霊の話(実話で 実際話をしてくれた元の人は20代前半で
なくなっている)をお客様に聞いて 

ああ霊が連れていちゃうのってあるんだな
と思っていて 霊というものにフォーカスしていたんですよね。

で こんな話でした。


2012.08.08 02:54 | 天使の話(神様) | トラックバック(-) | コメント(-) |
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