FC2ブログ

☆ 天使のサポート 変容の庭 ☆

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆学芸大のセッションルーム『チャリスガーデン』。日々の出来事をつづります。。。どうも私は『大天使 チャミュエル』らしい。

久しぶりにこちらを更新します。

潜っているときには石の写真撮ったり、編集したり
石お越しして文字にしてみたりしています。

そしてまたオリジナルのペンジュラムのお申込みいただいていて
石を見つけに出かけたり
ブレスを作成したりしています。

情報の会でも 参加人数が減ったり増えたり・・・ま あたりまえですが。



自分を顧みて、ずいぶん 若いころと比べて
いろいろと趣味嗜好が変化したな と自分を観察したり
やっとこの年になって自分のことがわかってきたというのも面白い。


自分の頭で考えて 
『なんでこれしないといけないんだろうな』
と思ったりすると社会に適合できにくくなるというのを今更ながら感じたりします。


あとはなんでしょう。
このところの人が亡くなるのを見ていると(芸能人のニュースなど)

ここにいるということ自体が不思議な感覚になります。
『ここにいるということが 本来はイレギュラーなことなんだろう』と思ったりもしています。


すべては霊的なことなんですよね。本当にすべて です。
意識をそこに向けると 動くわけです。

これは見事に。

特別にスピなんていう”くくり”にすることもなく
ただ生きているすべてが霊的なことなわけです。


人のことを私が勝手には変えられませんが
そうなるという経験をしていると またその感覚に戻ることはできます。

戻るというか起こる感覚というのか。
そしてその感覚を引き戻せば 同じことがやってきます。

この前こんなことがありました。

友人が私に
『こういう記事を書きたいが発表したい雑誌がある。その雑誌に誰か知り合いがいないか?』
と聞かれて周りに聞いてみたけれど そこにはつながらなかったのです。

で、『こうなったらターゲットの雑誌にもちこめ』と話したところ
その友達が
『そうする』と躊躇なく、まったく畑が別の雑誌に別の名前で持ち込み
とんとん拍子に話が進み
今発売の雑誌にジャーナリストに近い扱いで載っています。8ページも!

すばらしいです。


『あそこの雑誌は私の経験を何も聞かなかったよ』と話ているので
あちらは 今でも彼女がなんの雑誌にどんなことを普段かいているのか 知らないんでしょうね。
畑違いの雑誌に書いているんですけれどね。

ようは記事の内容がきちんと書かれているかなんですね。

彼女は持ち込み前の原稿を私に送ってきて
『感想聞かせて』と言われたものの 

頭はたらかないぉ 状態でした・・・すまんです。


言いたいことは
彼女は自分の書いたものが本に掲載される感覚があるんですよ。

だから現実になりやすい。
否定感覚が少ないわけです。


わかりやすい例だと
お金が入ってくる感覚がある人は お金が入ってくる確率を上げることができる。

恋人がいつもいる人は いることが普通なわけで。


だから 感覚と呼び寄せる
潜在意識と建材意識です。

そこに見えない契約書なるものがあったり
それを破棄するかどうかもありますが。

時間は今というものの塊だから
過去も未来もすべてが今に集中しているわけで。

だからすべてが霊的な感覚なんです。

どれ1つとっても関係ないことはないんでしょうね。
その物事から離れてもいいし そこに残るも良し。

パラレルワールドも隣にある。


何がいいたいのかというと

その物事がおきる感覚があれば またその感覚になることはできやすいということ。


悪いことが起きる感覚も 逆にいうと存在するから それを寄せないことも大事なのかもしれませんね。
うむ







2014.03.05 02:59 | 日常の話 | トラックバック(-) | コメント(-) |
/p