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☆ 天使のサポート 変容の庭 ☆

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆学芸大のセッションルーム『チャリスガーデン』。日々の出来事をつづります。。。どうも私は『大天使 チャミュエル』らしい。

変わらない毎日を過ごしています。

のんびりとして なんか勢いがないなーと
それでも のんびりでいいかなーと思っていたら

少し勢いが復活してきました。

なにかやりたいことがあると よっしーと元気になります。

一つ一つ夢と思われていることをかなえてきて

さて今度はどうする?と思っていて
特にないなー
と思っているときは なんともねえ・・・

もうだいぶ情報の会に来てくれているかたたちも
普通に未来やリーディングなどは できているし。

3人の参加者がいて3人がお互いにリーディングなんていうのもやってみたら
できる。

未来というのは 難しいと思うけれど
それでも 就職時期とか当たるし。
上に依頼することでかなったり、次はこうなる というようなもの
(一見つらいことでも裏にはなにかあったり)がわかったりしています。

私の経験上難しいのは
人の結婚時期かな。

1人の問題ではなくて
相手がいて2人なものですから 2人の潜在意識の問題は面倒。複雑。

だって本当は潜在意識で思っていることが顕在意識に上がってくれればうまくいくのだけれど
外見の美しさとか、色気とか いろいろな要素が邪魔するし。

簡単にうまくいくのなら あれだけ芸能人を好きにならないんじゃないかな。

と思ったりして。


錯覚の場合もありますよ、人を好きになることも。
きっとこんな人に違いない と思って好きになる場合もあると思うんだけれどな。

だから こんなはずじゃない
とか
きっと結婚したら変わってくれる
とか
子供が生まれたら変わってくれる

なーんていう言葉がでてくるんじゃないかな。

人が変わるときは その人が本当に変わりたいって思わないと無理だと思っています。

基本ですけれどね。
変わるときは 自分が自分を変えたいと思わないとね。

なんとか私は 今のところは思ったことは実現しているので
自分の思考に気を付けています。

私がこの数年を見ても 自分の嗜好がずいぶん変わったなと思います。

前から気になっているのは 見えないものをやっていると見えるものや、物を実際さわりたくなる
っていうことで

見えない世界をやっているとカードを読むことをしたくなったり
アクセを作りたくなってきて 

現実というこの物質世界をさわって確認したくなる
という振り子のような現象があると ずいぶんまえに書いていますが

今は その現実の部分がカードより揺れてしまい
政治、経済、時に格闘技なのだと思っています。

で問題?なのは
ほかの人が教えるスピに食指がまーったく動かないこと。興味がない。
フワフワしたものが苦手。

たとえばマヤ歴とか占星術とか、
好きなのはかわらないんですけれど

そこに左右される自分が嫌いなわけです。
体験したのち思ったことはそれすら突き破ることが大事だと思うわけです。

突き破ることを 上に依頼して動くわけですので
うーん そりゃなんだ ということになりますが。


これはもうたくさんの時を経て そうなったわけです。


最初からそうではないのですが。

うちのお客さんとこの前ちょっと話していて
スピを放浪していた?いろいろなスピを体験していたお客さんが
『もういかなくなった』と言っていたから

きっと軸が人ではなく、自分になったんだろうと思っています。

自分が何を思ってこの体験をしているのか?
自分がちゃんとそれを望んでいるのか?
人ではなく 自分

そしてこの現実を『実際に歩くすべ』を知ることが大事だと思うわけです。


人の基本真理は一緒です。おかしな人はわかりませんが。
そこに国だとか職業だとかが乗ってきます。

深く見る ということでだいぶこの世界で
利口に生きて行けるということがわかってきます。

税理士さんと話し、自衛隊の上の人と話し、議員と話し、
社長さんたちと話し、ディトレーダーと話し、(唯一同業者とは話さないかな)
国家安全にかかわる人に質問し、格闘家とも話し、世界を放浪する人とも話す。

話しをすると その人がどんな人かわかる。
そして 自分もわかる。

疑問や感情が自分の内側からでてくる。

別に話す人がすべて友達や知り合いではない。
話すだけなら誰でもできる。

そして 自分を見る。
よく考える。

私は、まだまだだなーと思う。
時にはすごく 馬鹿にもされて憤慨もするけれど

強く生きようと思う。

私は感覚で話すから知識が伴わないんだよなー
法案や歴史に関して 私は特にとってもとろい。






2013.10.30 04:48 | 日常の話 | トラックバック(-) | コメント(-) |
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